2008年06月08日

めたもるせるかりあ(前編)

 だ、大丈夫かな? 本当に、そんなもの飲ませちゃって大丈夫なのかな?
 僕は、向かい側に座った篠宮さんと、篠宮さんの手元に置かれているグラスの中身に視線を行き来させる。
 篠宮さんは、さっきからずっと不機嫌そうな表情のままだ。それはいつも通りのことなんだけれど、もしかしたら僕がおどおどと落ち着かないことに苛立っているのかもしれない。そう思うと、余計にいたたまれない気持ちになる。
 ああ、本当に上手くいくんだろうか。

「いい惚れ薬があるんだよ」
 そう言って、親友の和明が話を持ちかけてきたのは数日前のことだ。
「惚れ薬って……またそんな、うさんくさいなあ」
「いや、これはマジモンらしい。どんなお堅い女でも一発でオとせるって話だ。おそらく、あの貴子でもな」
「し、篠宮さんを……?!」
 篠宮貴子さんというのは、僕らのクラスメイトだ。物凄い美人で、多くの男子の憧れの的。学力も運動能力も高く、いつも堂々と振る舞っている。
 けれども、その性格は苛烈そのもの。告白して、手酷く振られた男子が何人もいるという話だ。自分の気分を害した人間には容赦がなく、相手が間違ったことを言っている場合、それが教師であろうが一歩も譲らずに叩き伏せる。
 僕は、そんな篠宮さんに憧れていた。けれど、僕みたいに、いつも自信が持てなくてびくびくしている人間を、篠宮さんが好きになってくれるとは思えない。たとえ勇気を振り絞って告白しても、いままで振られてきた多くの男子同様か、それ以上に、歯牙にもかけてもらえないだろう。
 そんな僕の気持ちに、和明はかなり前から気付いているようだった。だから、この日もこんな話を持ち出してきたんだろう。
「けどそんな……いまどき惚れ薬なんて。どうせまた、ネットの怪しげなサイトで見つけてきたんでしょ?」
「おおよ。けどな、今回は大丈夫だ! 今まで豊富な経験を積んできた俺の勘がそう言っている! ちなみにな、もう買ってあるぞ。早速、貴子で試してみようぜっ」
「早いよっ! そ、それに、本物でも偽物でも、そんなのを篠宮さんに飲ませちゃ悪いよっ」
 これまでも、和明はネットで奇妙な商品を見つけ出しては騒いで購入し、たいがい外れを掴まされている。どうせ、今回もそうなるんだろうけど、そんな正体不明なものを篠宮さんに飲ませるなんてできない。本物だとしたら……そ、そりゃあ興味はあるけれど、薬なんかに頼って篠宮さんの心を手に入れようとするのは、いけないことだと思う。うん、まあ、頼りたい気持ちは、あるんだけどね。
「構やしないって。俺だって、たまには貴子がデレてるところも見てみたいしなっ」
「で、でも、もし失敗して、僕らが使おうとしたってバレたりしたら……」
 ことの善悪以前に、実はこっちの方が怖かったりする。
 けれど、和明は随分と気楽そうだ。
 和明と篠宮さんは幼馴染らしく、和明は普段から、篠宮さんに気安く接している。「貴子」なんて、下の名前で呼び捨てにしているのは、男子では和明ぐらいだ。
 幼馴染といっても、仲が良い、というわけではないみたいだけれど。たいてい、和明が何か馬鹿なことをやっては、篠宮さんに引っ叩かれる、といった具合なのだ。ただ篠宮さんも、和明を本気で嫌ったり無視したり、といった様子はないんだよね。昔からそういう関わり方だったのかなあ。
「まかせとけって。段取りは全部俺が整える。間違ってもお前が恨まれたりしないように気をつけるから安心しろ。ま、絶対俺が疑われるしな! はっはっは!」
「う、うん……」



 そうして、和明はあっという間にこの席を用意してしまった。
 場所は、学校から歩いて行けるカラオケボックス。間の良いことに、ちょうど3学期が終わるところで、「終業式の後で遊びに行こう!」と篠宮さんを含めた数人の女の子に声をかけたのだ。
 一体どんな誘い方をすれば、篠宮さんがカラオケボックスなんかに足を運んでくれるのか、僕には見当もつかない。やっぱり、和明は篠宮さんの扱いが上手いみたいだ。篠宮さんはずっとムスっとした顔をしているので、ロクな誘い方じゃなかったのかもしれないけれど。
 集まったのは、男子が僕と和明だけ。女子は篠宮んの他に、クラスの子が2人だ。最初は他にも男子がいるという話だったんだけれど、直前で都合がつかなくなった、という設定らしい。
 薬が本物だった場合、万一他の男に掻っ攫われると困るので、こういう措置を取ったということだ。あとは、頃合を見計らって、僕と篠宮さんを2人きりにするつもりなのだろう。
 事前に見せてもらった「惚れ薬」は、直径数ミリの、透明に近い色合いの丸薬のようだった。店で出される飲み物を配る際に、和明が素早く混入させる手はずになっていた。水に溶けないという話だったが、この外見なら泡に紛れて気付かないという。それでも、口に入れた時に気付かれたりしたら……と心配したのだが、その時はその時だと笑われてしまった。
 既に、薬を仕込んだジュースは篠宮さんの前に置かれている。怪しまれずに配るためだとかで、僕と和明も同じものを注文していた。
 けれど、篠宮さんはまだまったく口をつけていない。もしかして、もう何か感づいているんじゃないかとどきどきする。
 ダメだ。僕だって飲んでないのに、トイレに行きたくなってきた。とても落ち着いていられないよ。

 トイレから帰ってくると、篠宮さんのジュースが半分ほど減っているのに気が付いた。和明も、しきりにこっちへ視線を寄越している。
 とうとう飲んじゃったんだ!
 ますますどきどきしながら席に座ると、僕もようやく、自分の飲み物に口をつけた。

 カラオケは、もっぱら女の子2人と和明が盛り上げていた。
 篠宮さんが一杯目のジュースを空にしてから、特に何事もなく、1時間ほどが経過した。少し前から、和明がなんだかそわそわしているような気がする。もしかすると、そろそろ薬の効果が表れる頃なんだろうか。
 ほ、本物だったとして、どんな風に変化が表れるんだろう。僕はどんな風に振る舞うべきなのかな? ああ、なんだかまた緊張してきちゃったよ。胃のあたりが痛いというか苦しいというか、変な感じ。……あ、いけない、次は僕の番じゃないか。マイクを取らないと。あれ、なんか、身体に、力が。
 ガッターーーーンッ!!
 うわあ、凄い音。って、僕が倒れた音か。ああ、何やってるんだろう。頭もぐらぐらしてきて、まともに考えられないや。
「ちょっと和明っ! アナタやっぱりなんか仕込んでたのねっ!? なんてことすんのよっ!」
「い、いや、こんな風になるなんて話は……ていうか貴子、お前こそ何の躊躇いもなく潤のとすり替えただろっ!?」
 あれ、篠宮さんと和明が何か騒いでる。ああそっか、僕が飲んだのって、篠原さんに渡したはずのジュースだったんだ。気付かれてたんだあ。あはは、こういうのも、自業自得ってことになるのかなあ。
「どんな風になるはずだったのかしらっ? どっちにしたって、やっぱり変なモノ飲ませようとしてたんじゃないっ!」
「ま、待て落ち着け。今はそれどころじゃないってっ。おい潤! 潤大丈夫か?!」
 あー大丈夫じゃないかも。なんか段々身体の感覚がなくなってきたよ。というかさ、和明。
 キミ、本当に、何飲ませたの。


「……んっ。あれ……? ここ……」
 開いた目に入ってきた景色と、自分が横たえられた布団の感触は、非常に馴染みのあるものだった。枕元の目覚まし時計が時を刻む音だけが響いている。
 布団の中……うん、それはわかる。自分が倒れたことは憶えているから。
「けど、僕の部屋? 病院じゃないの……?」
 んんっ? なんか今、声が変だったような。風邪でもひいたのか、ただ単に、寝起きだから喉が乾いているのか。いや、掠れてるって感じじゃなかった。むしろ綺麗というか、なんというか。
 身体を起こしてみる。うん? 首筋のあたりがちくちくするなあ。髪の毛でも当たってるみたいな。まだ、そんなに伸びてなかったと思うんだけど。
「まさか、何ヶ月も経ってるとかっ!? ……う。あー、あー。やっぱり……声が高いような」
 どうなってるんだろうと思って、右手を喉にあてがう。ふに。
「ふにっ?!」
 その姿勢のまま固まってしまう。首を触っている手のひら。ここは問題じゃない。問題なのは、肘から先の腕に伝わっている感触。柔らかな感触。
 そして、その柔らかな何かが、自分の胸についた柔らかな何かが、腕に押し潰される感覚。
 ゆっくりと腕を離し、ぎぎぎぎぎっと、音がしそうな動きで下を向く。
 二つの膨らみによって、わずかに押し上げられたシャツ。……うん、わかる。ここまで来たら、もう直に見なくても想像がつく。だからわざわざ、自分の手でとどめを刺さなくてもいいのにと思う。
 けれど僕の手は、今気付いたけれども、以前よりほっそりして色も白く見える手は、襟を引っ張って、服の中が見えるようにしてしまう。
 覗き込んで、たっぷり10秒。
「ええええええええーーーーっ!?!? なにさコレーっ?!」
 悲鳴を上げた直後、どたどたどたっと階段を駆け上がる音がして、勢いよくドアが開かれた。
「潤っ! 目が覚めたのかっ!?」
「和明っ?! ぼぼぼ僕、胸がっ! 胸がふふふ膨らんでそのおおおんおん女ななな」
 ああっ、やっぱり股間からもなくなってるようっ。
「落ち着けっ。落ち着けって。あの後何があったのか話すからっ」

 和明の話すところによると、こうだ。
 僕がカラオケボックスで倒れた後、和明は女の子たちを適当に誤魔化し、タクシーを使って僕を自宅まで運び込んだ。あの正体不明の薬が原因かもしれない以上、下手に病院で診てもらうと、警察沙汰になるかもしれないと思ったらしい。本当に危険な薬だったらどうするのさ。いや、もう、充分以上にヤバイ結果になってるけど。
「それにさ、お前の両親ってほぼ春休みいっぱいはいないって話だっただろ? なら、人に知られないうちになんとかなるかな〜って」
 確かに、しばらく両親は留守だ。父さんの仕事の都合なんだけど、母さんもついてっちゃったんだよね。学校も休みになるし、1人で大丈夫でしょ、とか言われて。
「で、ここまで連れてきたはいいんだけど、1日ぐらい経ってからかな、お前の身体がその……変化し始めちゃってさ」
 これは流石に放っておけないということで、泊り込みで様子を見てくれていたらしい。むう、感謝すべき、なのかな。元凶はコイツなんだけど。
「やっぱ、あの変な薬のせいなのかなあ。ねえ、あれって一体――――」
「そそそそうだ潤っ! 腹減ってないかっ? なにせ、3日も経ってるんだしさっ!」
 むう、露骨に話題を逸らしたな。けど、3日だって?
「そんなに寝てたんだ……。うん、言われてみれば、確かにお腹空いてるかも。あはは、寝起きにしちゃ珍しいね」
「あああれだ、きっと、身体を作り変える関係でエネルギーとか、ほら、消耗してんだよ。じゃ、ちょっと食うもん用意してくるなっ」
 慌ただしく部屋を飛び出ていく。こっちの体調を心配してるって感じじゃないよね、あれは。そんなに問い詰められたくなかったのかな。
 まあいいや。お腹を満たした後で、じっくり相手してもらうから。
 それにしても――なんだろう、意識したせいか、急に空腹感が増してきたような。体ん中が、スカスカになって、ほとんど、飢えてる、みたいな。あ、だめだ。頭回んないや。早く、ナニカタベサセテ――

 しばらく待たされた後――飢えという苦痛のあまり、ひどく長く感じたけど――和明が持って来たのは、お粥と、りんごの切り身だった。
「期待外れというか、予想通りというか……」
 まあ、病み上がり(?)にはちょうど良いかもしれない。幸い、量だけはたっぷりあるし。
 普通なら、いきなり山盛りで持ってこない気はするけどね。ツッコむのも考えるのも後、今はとにかく、お腹いっぱい詰め込みたい。
「遠慮せずに食えよー。どうせおまえん家の米なんだし」
 君が持ってきたものでも遠慮する気はないけどね。
 何度もおかわりを要求しながら、ガツガツとかき込む。シンプルな味付けが意外と美味しい。美味しいんだけど……変な感じだ。満たされてるはずなのに、何か足りないような。あと他に、何かを食べないといけないような……。
 体の中から、信号が来てる。ほら、アレを摂らないと。欲しいって、正直に言わないと、って。
 頭の中がいっぱいになっていく。さあ、頼むんだよ。ちょうど近くにいるじゃない、って。
 何を?
 ナニを――――
「ん……むぐ……けふっ。これで終わり、なのかな?」
「お、おう。足りなかったか? 俺も外出できなかったし、ほとんど食材ないんだよな。なんだったら、すぐ買いに――」
「……ううん、外に行く必要は、ないよ」
 だってさあ、和明、ちゃんと持ってるじゃない。
「お、おいどうした? 駄目だろ、いきなり立ち上がったりしたら……って、ぬおわっ!?」
 ふふっ、ダメじゃない。僕の体重ぐらいちゃんと支えてくれないと。床に押し倒したみたいになっちゃったよ? けど、ちょうど良いよね。
「待て、待てってば潤! ズボンを脱がそうとするなっ! お、お前、何やってるかわかってんのか? わ、馬鹿触るなっ」
 逃げちゃダメだよお。言ったじゃない、遠慮するなって。んふふ、さっきから気付いてたんだよ。和明のココから、凄く美味しそうな匂いがしてること。
 引っ張り出したモノからは、据えたような匂いがむあっと立ち昇る。決して芳香剤にできるような匂いじゃない、けれども。
「これだよ、これ。ああ、凄い匂い。たまんないなあ……んはぁっ」
「うおっ、い、息を吹きかけるなっ」
 あは、大きくなってきたよお。口では嫌そうなこと言ってても、ちゃんと協力してくれるんだね。それじゃあ、いただきまーっす。
 かぷりと、和明のおち○ちんにかぶりつく。
「ぬはっ?! お、おい、やめ……ぅくおっ!」
 じゅぷっじゅぷっと、唇をすぼめて激しく出し入れ。ちゃんと雁首を刺激してあげるように。袋の方も、手を使ってやわやわと揉む。ここにあるんだよね。しっかり作って、溜めてくれてるかな?
「ん……れろ……む……ちゅう……むぐ……んっんっんっ……ぷはっ」
「うくっ……お前、なんで、上手っ……!」
 だってえ、どうすれば出したくなるかなんて良く知ってるじゃない。ほうら、先っちょも舌でほじくってあげる。さあ出して、早く出して。僕、すっごく渇いてるんだからあ。
「くちゅる……ぢゅぷぷっ……れろ……れろ……ぷぢゅっ……ちゅるううっ」
「ぐっ――おおおっ! はぅっ!」
 どぴゅるっ!どぴゅるっ!と、口の中に勢い良く吐き出される精液。
 あはあ、これだよ、これが欲しかったのお。ううん、凄く濃くて、美味しい……んっ、一滴も残さないように、しっかり吸い出さないとね。
「んっ、ちゅるっ、じゅるううううっ!!」
「うほぁっ? そ、そんなことまで――く、おおぅあっ」
 んふう、ち○ぽの周りに付いてる分も舐めとって……んん? あれえ、また大きくなってきたよお。
 でも嬉しいな。まだ食べたいって、身体が言ってるもん。お腹の下あたりがね、きゅうんって疼いてるんだ。
「お、おい、何脱いでるんだよ。やめろって、なあ、ちょっと聞けよ。今のお前はな――」
 何か言ってるみたいだけど、そんなことどうでもいいや。もう我慢できないから。下のお口からも、涎が垂れちゃってるよ。さあ、今度はこっちに食べさせて。
「んくっ……あはああああっ! つっ、ふうっ……あは、入って……来たァ……」
「ぬうお……や、ヤベ……ヌルって……温かくて……締め付けて……」
 うん、凄いよお。お腹の中、いっぱいになってる。みちみちって、あっついモノに押し広げられて、隙間なんてないみたい。あはあ、僕のナカ、満たされてるよう。ゾクゾクと快感が駆け上ってくる。これだけでも幸せな気分。
 けどね、まだなんだ。こっちでも、精液、食べさせてくんなきゃ、気持ちが……はァ、収まらないんだ。
「動くよっ……! ううんっ……はあっんっ……ああっ、はっ、ああんっ、くぅっ、んふあァっ!」
「う……ぬあ……くほっ……じゅ、潤っ……」
 あああっ、イイよっ! 和明のがあ、出たり、入ったりっ。壁っ、抉ったりっ、奥っ、突いたりいっ。
「ふぁんっ、んっ、あっ、あっ、あっ、きゅあんっ、あっ、あふぅっ、ああんっ!」
「お、おおっ……うっ、くっ、はっ、す、凄……はぁっ、はあっ」
 気持ちイイ……気持ちイイけど、まだ出ないのかなあ。さっき射精したばかりだから、難しいのかな。それならっ、もっと激しくっ、動かないとねっ。
「あっ、はァっ、あっ、あっ、あんっ、ああっ、はんっ! や、ああっ、イイっ、あっ、ひっ、あっ、あっ、ああァっ!」
「くぅっ……! い、いかん、またっ……!」
「んはァっ! 出してぇっ! 僕にせーえき、いっぱい食べさせてぇ! ほら、ほらぁっ!」
「い、いくぞっ……! うはっ……!」
「ふあ、あ、来たァっ! ぼ、僕もイクっ、イっちゃううっ! あっ、はっ、んはあああああっ!!」
 ああ、温かいもの、流れ込んできたあ……。凄く……気持ち良い……身体に染み渡るみたい……。お腹いっぱい……けど……癖になっちゃいそう、この味。

   (続く)
posted by nekome at 15:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 創作・変身
この記事へのコメント
初めまして。
Tiraさんのサイトから流れてきました。
リンク漂流するのは面倒なんで氏のサイトには初めてうかがいますが、
こんな小説があったとは。

TSとMC属性を両方持ち合わせている私にとって、
男⇒淫魔(みたいな存在)というのは格好のホームランボールです。
ありがとうございました。
続きを楽しみにしつつ、今後定期的にうかがおうと思います。
Posted by 門音 at 2008年08月16日 07:33
>門音さん
ごきげんよう、初めまして!
ようこそいらっしゃいませっ。

おおうっ、未完放置のこのSSに感想をいただけるとは……ありがとうございます!
ツボに入ったようで良かったです(^^

二ヶ月以上も放置してしまってすみません。後編の内容はすべて頭の中にありますので、今月中には……!
Posted by nekome at 2008年08月18日 10:46
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